2012年06月15日

star_gold

Motion5 アップデート内容

【カテゴリ:Mac ハード・ソフト
スクリーンショット 2012-06-13 11.44.10.png

気になるアップデート内容
Retinaディスプレィ搭載のMacBook Pro用に拡張されたMotion5コンテンツが含まれます。
Motionテンプレート カスタマイズできるプロ品質のデザインのテンプレートが豊富に含まれています。
Motionライブラリコンテンツ アニメーションされたベクトルグラフィックス、背景、テンプレートメディア、サンプルMotionプロジェクトおよびロイヤリティーフリーの静止画像です。





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iPhoto 9.3 アップデート 内容

【カテゴリ:Mac ハード・ソフト
スクリーンショット 2012-06-12 15.17.39.png

気になるアップデート内容
iPhotoで、Aperture3.3以降のライブラリを開けるようになりました。
AVCHDビデオがサポートされるようになりました。

など。




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タグ:iPhoto
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Aperture 3.3 アップデート内容

【カテゴリ:Mac ハード・ソフト
スクリーンショット 2012-06-12 15.17.20.png

気になるアップデート内容
iPhotoおよびApretureのフォトライブラリが新たに統合されました。読み込みや書き出しの必要がなくなります。また、人々、撮影地、スライドショー、アルバムおよびWEB共有の機能はどちらのアプリケーションでも使用できます。
AVCHDビデオのサポートが追加されました。
自動補正ボタンが調整パネルに新しく追加されました。


などなど、かなりのアップデートがきました。
個人的にはAVCHDビデオのサポートが嬉しい。
iPhotoとのライブラリの統合も嬉しい。でも、iPhotoからApertureにするとライブラリのファイル容量が軽くなるメリットはどうなるんだろう。iPhotoでみても余計なファイルを作らなくなったのかな?



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タグ:Aperture
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Final Cut Pro X 10.0.5 アップデート内容

【カテゴリ:Mac ハード・ソフト
スクリーンショット 2012-06-12 15.20.39.png

気になるアップデート
RetinaディスプレイのMacBookProに対応
自動同期機能でマルチカム編集。
フォーマットやフレームレートの混在や、最大64のアングルをサポート
カラーサンプリングとエッジ品質をコントロールできる高度なクロマキーイング機能
エフェクトパラメータ、オーディオフキーレームをサポート


テキスト作成でカスタマイズの自由度があがって、軽くなると嬉しいな。
テキストを配置すると動作が重くなりますね。
しかし、なかなか嬉しいアップデートがきました。



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2012年06月08日

star_gold

Final Cut Pro Xで作成したファイルをcompressor4でDVDにする方法

【カテゴリ:Mac ハード・ソフト
Final Cut Pro Xから直接、compressor4にファイルを送り、書き出すことが出来るのですが、自分のmacの環境だと、エラーがでてフリーズする頻度が高いので、面倒ですが一度movに書き出してからcompressorで変換してます。

compressor4を起動すると下の画面がでるので、DVDを作成を選ぶか
スクリーンショット 2012-06-08 15.12.jpg

画面左下の設定の中にある「ディスク作成」からDolby digitalとmpeg-2を矢印の位置にドラッグします。
あとは映像素材もドラッグでもってきて「実行」
スクリーンショット 2012-06-08 15.13_1.jpg

compressorでも簡単なDVDのメニュー画面を作成することができますがシンプルです。
メニューはこんな感じ。背景は黒か白が選べます。
スクリーンショット 2012-06-08 16.29.25.png
2パスエンコードやタイトルメニューなしで再生、チャプターがうてることなどがメリットですね。

でも、compressorでエンコードしたm2vファイルをiDVDにもっていくことは出来ないようなので、華やかなタイトルメニューをつけたいときは、Final Cut Pro Xでmovに書き出してiDVDにもっていくことになりそうです。

今後のバージョンアップでcompressorでもiDVDのようなメニューを作成できるようになって欲しいものです。





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2012年06月06日

star_gold

Final Cut Pro Xから16:9で書き出したmovファイルがiDVDで16:9にならない時

【カテゴリ:Mac ハード・ソフト
Final Cut Pro Xからムービーを書き出したら、QuickTime Player7で開きます。
QuickTime Player7は無料でダウンロードできます。

「ウインドウ」から「ムービーのプロパティを表示」を押します。
スクリーンショット 2012-06-06 0.22.33.png


「プロパティ」ウインドウの「名前」列で一番上の項目の「タイトル名(ファイル名)」をクリックします。
「プレゼンテーション」から「アパーチュアを適合」のチェックボタンをオフにします。
スクリーンショット 2012-06-06 0.23.06.png


「プロパティ」ウインドウの「名前」列で「ビデオトラック」をクリックします。
「ビジュアル設定」にある「アスペクト比を保持」のチェックボタンをオフ
「調整後のサイズ」にNTSC の場合、853 x 480 と入力。
(自分の場合、Final Cut proのプロジェクト設定を720x486アナモフィックで作成していたので、調整後のサイズを864x486にしたらiDVDのエンコードでエラーがでました。)
スクリーンショット 2012-06-06 0.24.05.png


リターンキーを押すと、画面サイズが変わるのがわかります。
「ファイル」から「保存」を押します。


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posted by TakiOki at 00:44 | Mac ハード・ソフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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